Yu Kanuma   らくがきのゆめをみる

2026年7月7日(火)~7月19日(日)

せんを かく
せんは ことば
きおくの かけら

ここは らくがきの森
たくさんの いまが かさなる

ぼくは らくがきの ゆめをみる
ぼくら はんぶん ゆめのなか

✴︎


2026年も

梅舎茶館で絵の展示を

させていただきます

中国茶を飲みながら

気軽に絵をみていただければ

うれしいです

✴︎


Yu Kanuma solo exhibition

〜らくがきのゆめをみる〜

作者:

Yu Kanuma

日時:

2026年7月7日(火)~7月19日(日)

展示会場 : 梅舎茶館(めいしゃちゃかん)
会期時間 : 12:00〜18:00
定休日 : 月曜日

【プロフィール】Yu Kanuma (かぬまゆう)
絵描き、医師

様々な素材を用い、手紙や日記を書くように、散歩や旅をするように、日々絵を描いています。ジャンルや技法、素材の扱い方をできるだけ固定せず、ゴールを決めずにすすめていく、らくがきのような作品です。

どこで何をしていても、経験したことのすべてが、時間をかけて絵につながっていくと感じています。言葉や意識では捉えきれない何かを、かたちにしていきたいと思っています。

1999年頃より、音楽のライブやインディペンデントレーベルの仲間たちと共に、絵・デザイン・ライブペインティングなどの活動を開始。
2002年より、言葉・写真・絵のユニット「絵本会ギ」として活動。
2003年大学卒業後、絵を描きながら様々な職を経験。
2013年より病院勤務(リハビリテーション専門医)。三児の父。

1999-2003年 ライブペインティング(東京・岐阜・名古屋)、『絵本会ギ』
2002年 かぬまゆう作品展(池袋、梅舎茶館)
2020年 オンラインギャラリー「BEGIN」「WE」に参加
2020年10月 Online Solo Exhibition「circle」
2021年6月 Solo Exhibition「SEASON」(池袋、梅舎茶館)
2022年10月 Solo Exhibition「uta to ki」(池袋、梅舎茶館)
2023年10月 Solo Exhibition「つながる まいにちのなかでも いまはいま」(池袋、梅舎茶館)
2025年3月 Solo Exhibition「DOODLES」(池袋、梅舎茶館)
2025年6月 移動梅舎茶館「在緊緊相繫的日子裡 此刻最想珍惜的、現在」(台南、茶菓甜時)

【Profile】Yu Kanuma
artist, designer, and live painter who also balances a medical career as a hospital-based rehabilitation specialist. He is a proud father of three.
Yu Kanuma Solo Exhibition
2026/7/7-19
12p.m – 18 p.m.(close MON)
Meishachakan 2nd floor 2-18-9
Minamiikebukuro Toshimaku TOKYO JAPAN
TEL: +81-3-3971-2256

営業カレンダ 2026年7月
梅舎茶館入り口の写真

*梅舎茶館・展示会について*

中国茶とお菓子をゆっくり楽しみながら、
店内壁面で定期的に変わっていく
いろんな作家さんの
展示作品が楽しめます。

*展示会ご希望の方はお問い合わせお待ちしています。
*展示会のみのお客様は13:00からお待ちしています。

*梅舎茶館・ご予約について*

○占いの予約は平日の営業日のみ予約可能です。

○喫茶の予約は12:00からのお席のみ予約可能です。

‪梅舎茶館🍵めいしゃちゃかん‬
12:00~18:00(定休日:月曜日)

梅舎茶館道順